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おみき

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著者:おみき
年齢:30代後半
子どもの年齢:0歳

旦那との日常にネタがありすぎてインスタグラムを開設。夫婦の日常をゆる〜く漫画にして描いてます。

インスタグラム:@omiki81

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。

永遠に終わらないんじゃ…と感じるほと辛かった「夜のスーパーギャン泣きタイム」 by おみき

生まれてすぐのころは、よく寝てあまり泣かない赤ちゃんだったというおみきさんの娘さん。寝すぎでは?と逆に心配になって助産師さんに相談したところ「きっとこれから泣くようになりますから、大丈夫ですよ」と一言。その予言は的中し…。

荷物パンパンにして挑んだ初めての予防接種。他のお母さんをみて…衝撃! by おみき

生後2カ月、ついに始まった予防接種!初めて行く小児科だし、必要な荷物も最適な服装も何もわからん!おみきさんは想像とリサーチを駆使して準備したパンパンの荷物を背負って、いざ出陣!予防接種そのものは順調だったものの、一番衝撃を受けたのは?

なんで私の抱っこのときだけ泣きやまないの?落ち込む私を励ましてくれた言葉 by おみき

おみきさんが産後1カ月頃のこと。おっぱいもあげたし、オムツも替えたし、さっきまで寝てたから眠くもないはずなのに…抱っこしても泣き止まない!でも、実母が抱っこするとピタっと泣き止むのです。夫のときも、実父のときも…。なんで!?

圧倒的ノンストレス!ミルク作りに適温のお湯がいつでも出せる「STAN.」の電動ポット by おみき

70℃以上のお湯でミルクを溶かして人肌になるまで冷ますのが本来のミルクの作り方なんですが、時短のために私はいつも熱めのお湯で溶かした後、赤ちゃん用の水を足して冷ましています。でもこれ、温度調整が難しく何度もやり直したりして、かな~りストレスに…

コロナで面会も立ち会い出産も中止に…。夫の代わりに私を支えてくれた「お守り」  by おみき

マタニティライフを楽しもう!と思っていたおみきさんを待ち受けていた、新型コロナウィルスの猛威。様々な制限があるなか一番堪えたのは、希望していた立ち会い出産が禁止になったこと。何か支えになるものを…と、ご主人にあることをお願いします。

この動き何?この上唇の白いやつ何?育児の世界は不安と未知なことだらけ。でも… by おみき

このピクっとする動き何?この白い出来物みたいなの何…?初めての育児には知らない事や不安な事ばかり。少しでも気になることがあったら検索魔と化してしまうおみきさんですが、調べたことで不安が増すことも。そんなときに心がけていることは…。

母が出産の痛みを忘れていた理由は…。産後に初めてわかった母の気持ち by おみき

出産はそんなに痛くなかったよ…。産前に聞いた実母の言葉に対して、絶対痛みを忘れているだけ!と感じたおみきさん。でも、そのことを伝えると実母から思いがけない言葉が返ってきます。さらにこの言葉の奥にある実母の気持ちが伝わってきたのです。

安定期後も地味にずっと辛い…。妊婦さんってもっとキラキラしたイメージだったのにー! by おみき

つわりが終わり、心が軽くなって「マタニティライフ、最高~!」と感じていたのも束の間、痛みや激しい胎動、頻尿などさまざまなマイナートラブルに見舞われたおみきさん。妊娠前にはわからなかった“妊婦さんの現実”を知ったそう。

今はいつもとは違うの!! つわり中、いつもと同じノリで言われた夫からの一言に大号泣 by おみき

休日なのにつわりの気持ち悪さで何もできず、一日横になっていたおみきさん。「一歩も外出てないなんて、それやばいじゃんw」夫にとってはいつもの冗談のつもりだったのですが、この一言におみきさんは感情を爆発させてしまいます。

36歳にしてやっと授かった命。夫婦でかみしめた、今まで感じたことがない喜び by おみき

33歳の時にスピード結婚したおみきさん。子どもを作るなら早く、という気持ちと、もう少し夫と2人の時間を楽しみたいという気持ちの間で揺れる日々を過ごします。でも妊娠が分かった時、胸に広がったのは今まで感じたことのない喜びでした。

33歳でスピード結婚。妊活するなら早い方がいいとはわかっている。でも… by おみき

現在妊娠中のおみきさんの初掲載記事。33歳で結婚したおみきさん。さらに子宮筋腫ももっていたため、妊活するなら早い方がいい。…と、わかってはいるものの、もう少し夫と2人で過ごす時間ももちたい。揺れ動く気持ちを夫に相談します。