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妊娠・出産のお金と手続き

ゼクシィBaby WEB MAGAZINEの記事

【FP監修】妊婦健診の費用はいくら?助成はあるの?【FP監修】妊婦健診の費用はいくら?助成はあるの?妊娠中は、妊婦健診を定期的に受けることが推奨されています。しかし、妊娠は病気ではないため、健診に健康保険は使えません。そう聞くと、「何度も病院に通うからたくさんお金が必要になるのでは?」と心配になってしまうかもしれません…
【FP監修】出産費用はいくらかかる?補助金はあるの?【FP監修】出産費用はいくらかかる?補助金はあるの?妊娠が判明すると嬉しい気持ちがあふれる一方、同時にお金の不安が頭をよぎります。しかし、心配しすぎる必要はありません。なぜなら、健康保険からまとまった一時金がもらえるため、ママが心配するほど出産費用はかからないかもしれない…
【FP監修】働くママ必見!産休中にもらえる「出産手当金」って何?【FP監修】働くママ必見!産休中にもらえる「出産手当金」って何?妊娠中の働くママにとって、心配なのが産休中のお給料のことでしょう。休んでいる間もお金がもらえるということはなんとなく知っていても、具体的にどのくらいのお金がもらえるのかを知らない人も多いのではないでしょうか。出産前に知っ…
【FP監修】働くママパパ必見!育休中にママパパがもらえる「育児休業給付金」ってなに?【FP監修】働くママパパ必見!育休中にママパパがもらえる「育児休業給付金」ってなに?働くママは、出産や育児に加えて、お金のことも気になることでしょう。産休中はおよそお給料の2/3がもらえることはこちらの記事で紹介しましたが、「育休」の間にもらえるお金もあります。今回は、働くママ必見の育休中にもらえるお金…

みんなどうだった?「お金と手続き」にまつわる体験談

産休育休は結局0日!? 自由なだけに難しいフリーランスの産休事情 by mito

フリーランスでイラストレーターの仕事をしているmitoさん。自由に仕事のペースを決められるため、悩んだのが産休や育休の期間。結局、産前の仕事が終わったのは、なんと出産日の前日!しかもその夜には仕事始めとなったそうで…。

「一生残るこの母子手帳を宝物にしよう」張り切ってビッシリ記入したら、まさか! byかめかあさん

妊娠8週目、念願の母子手帳を受け取ることになったかめかあさん。表紙に名前を書くと、子どもを迎えるんだという気持ちが改めてわき、「一生残るこの母子手帳を宝物にしよう」と思いました。はじめての母子手帳がうれしくて張り切ってしまったお話です

赤ちゃん誕生後の手続きを夫に丸投げ。苦手分野なのに快諾した夫の真意は…? by ちい

量も多くて煩雑な赤ちゃん誕生後の手続きを夫に丸投げすることにした、ちいさん。手続き系が大の苦手にもかかわらず、ご主人はあっさり快諾してくれます。後日、そのときの理由を聞いてみると、もっともな答えが返ってきたそうで…。

【FP監修】働くママパパ必見!育休中にママパパがもらえる「育児休業給付金」ってなに?

働くママは、出産や育児に加えて、お金のことも気になることでしょう。産休中はおよそお給料の2/3がもらえることはこちらの記事で紹介しましたが、「育休」の間にもらえるお金もあります。今回は、働くママ必見の育休中にもらえるお金について解説します。パ…

【FP監修】働くママ必見!産休中にもらえる「出産手当金」って何?

妊娠中の働くママにとって、心配なのが産休中のお給料のことでしょう。休んでいる間もお金がもらえるということはなんとなく知っていても、具体的にどのくらいのお金がもらえるのかを知らない人も多いのではないでしょうか。出産前に知っておきたい、産休中…

【FP監修】出産費用はいくらかかる?補助金はあるの?

妊娠が判明すると嬉しい気持ちがあふれる一方、同時にお金の不安が頭をよぎります。しかし、心配しすぎる必要はありません。なぜなら、健康保険からまとまった一時金がもらえるため、ママが心配するほど出産費用はかからないかもしれないからです。出産育児…

【FP監修】妊婦健診の費用はいくら?助成はあるの?

妊娠中は、妊婦健診を定期的に受けることが推奨されています。しかし、妊娠は病気ではないため、健診に健康保険は使えません。そう聞くと、「何度も病院に通うからたくさんお金が必要になるのでは?」と心配になってしまうかもしれませんね。実は、妊婦健診…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休「俺、休み取って大丈夫?」不安Q&A

育児のためにまとまった休みを取るのは理想だけど、収入減や職場の反応が不安……という父親の悩みにQ&Aでアドバイス。男性の育休を支援する制度や法律も紹介します。今こそ、父親という新しい役割にチャレンジ! 目次 【不安1】職場に育休を取った男性が1…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休が家族を幸せにする「4つの理由」

妻のおなかがだんだん大きくなって「俺も父親になるのか~」とワクワク! 父親になるの、待ち遠しいですよね。そう、父親になるなら「育休」取らなきゃもったいない! 「育休なんてハードルが高い」と思っている男性に、「パパの育休」が家族を幸せにする理…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休「短期でできること」「長期でやりたいこと」

男性が育休を取るのは難しい・・・本当にそうでしょうか? 育児のために仕事を早めに切り上げたり半日休みを取るだけでも、それは間違いなく「パパの育休」。1年しっかり休んで子どもに向き合えるのは理想だけど、そうはいかない男性もまずは短期の育休から始め…

前例のない育休申請を社長が断固拒否!諦めずに戦ってよかったと感じた理由 by 今じんこ

妊娠を会社に報告する時というのはとても緊張します。 下ろしたてのカーペットの上で2 才の次男に納豆を食べさせる時以上の緊張です。デザイン会社に勤めていた時、第一子の妊娠を社長に報告した時の話です。 私のことを気に入ってくれていた社長、バンザイ…

産院の出産費用はいつ払う?出産育児一時金である程度まかなえるはずが…

私が出産した産院は、出産育児一時金を分娩後に申請し、産院側が代理受取するという産科医療保障制度加入機関でした。なので実際の支払額は、50万近い分娩費用と出産育児一時金との差額分であると説明してもらいました。産院によっては、自分で出産育児一時…

産院選びは、自分にとってのメリデメとお財布と相談! by 笹吉

個人の産院か、市民病院か…2択しかない田舎に住んでおります。2択と言うか自分にとってはもうほぼ産院しか選択肢がないというか…市民病院は大部屋であったり、出産まで性別を教えてくれない等々私にとってデメリットがあり、個人の産院に決めました。以前…

長期入院のお金はいくらかかる? 保険に入っておけばと後悔した話 by トキヒロ

こんにちは、トキヒロです。 前回、無事36週での退院まで書かせて頂いたんですが、大事なことを書き忘れていたなと… 前回のエピソード:いよいよやってきた退院の日!春先から入院し、外に出た時には夏も終わりかけていた… by トキヒロ 今回は入院中のお金…

無事に生まれてきてくれるだけでいい!…でも、気になる出産費用。出産日へのわがままな願い by まいこ

初めての出産、そして第2子の出産。 母の願いはもちろん、『無事に生まれて来てほしい』という想いにつきますよね。 その想いを大前提としまして、今回は出産の費用、出産のタイミングについての当時の私のわがままな願いを今回は書いてみたいと思います! …

「万が一ご主人様が亡くなったら」って。考えたくはないけどやっぱり必要な保険の話 by 吉本ユータヌキ

前回のエピソード:個性的にしたいけど、“キラキラネーム”はちょっと…。優柔不断な僕が一番悩んだ「命名」 by 吉本ユータヌキ 保険ショップにて。 「万が一ご主人様が亡くなったら」って10回ぐらい言われました。万が一でもそんなに亡くさないでくれ〜と思う…

「退職します!」「ご冗談を…」人手不足で辞めづらい会社を強気で妊娠退職したら… by 笹吉

慢性的に人手不足の弊社…とっても辞めづらい!!仕事内容は好きだったので、結婚というきっかけが出来るまで退職は考えていませんでした。休憩時間についてはその後社労士さんからお叱りがあったようで改善されました。 あと半年居てほしい、退職を3か月伸…

辞めたくないし、待ってるよとも言ってくれる。それでも育休ではなく退職を選んだ理由 by ゆき

はじめまして!ゆきと申します。田舎でやかましい三姉妹と昭和な夫と5人で暮している、ワーキングお母ちゃんです。今回、長女妊娠を思い出してみました!「仕事が好きでした」と言うと必ず人から言われるのが、「産休育休取れば良かったのに」という言葉…。…

つわり中の身に堪えた、書類地獄の役所手続き。意外な戦利品は「思いやり駐車場利用証」 by ゆうひまほ

つわりの真っ最中、保健センターに母子手帳の交付に向かいました。 見た目はまだ変化はありませんでしたが、実際の体調は絶不調。 頭はクラクラ、胃はズキズキしながら窓口に出向きました。 窓口で書類を1枚記入すれば交付されるのかなと思っていましたが、…

妊娠退職後の後任が決まらない!かわいがってくれていた先輩がイヤミを連発… by ゆうひまほ

妊娠した当時、私はパートをしていました。 前回エピソード:先生が初めて使った「赤ちゃん」という単語。待ちわびた言葉に、妊娠の実感がわいた瞬間 by ゆうひまほ 職種は伏せますが、移動は階段しかなく、一日に何度も何度も階段を往復することもあるよう…

「産休?育休?だめだめだめ!」 理解のない職場。復帰を諦めかけた時、救世主あらわる  by 丸本チンタ

前回のエピソード:出血、そして流産。神様なんていないと思ったクリスマス 私が生まれ育った富山はコロッケの消費量が多い県です。 コロッケの消費量が多い理由の一つに、富山県は共働き率が高いということが挙げられています。 お惣菜として購入されている…

使わなかった母子手帳。二度目の流産、ショックから救ってくれた上の子の笑顔

数年ぶりの妊娠がわかったのは、上の子の入園を控えた3月初めのことでした。 そもそも夫とわたしは、結婚が33歳、娘が産まれたのが34歳。 自称『高齢出産に片足突っ込んでいる』時期に入ってからの初産でした。 夫もわたしもきょうだいのいる中で育ち、それ…