妊娠・出産・育児の情報サイト


産婦人科

予告なしの突然の呼び出しで気が休まらない。退院後より大変だった産後入院生活 by チーコ

出産を終えてすぐスタートする新生児育児。赤ちゃんのお世話で慌ただしい上に、チーコさんの産院では調乳指導や沐浴指導などが、いつも予告なしで行われたそう。助産師さんたちが忙しくて予定を組めない気持ちもわかるけど、落ち着かなさすぎてツライ!

子宮口のサイズってどう測るの?健診での先生の一言でその謎が明らかに! by はなゆい

子宮口が10㎝まで開いたらいきんで出産する。それくらいの知識はあったのですが、子宮口のサイズの測り方までは知らなかったはなゆいさん。でも予定日近くの健診時、先生のある一言でその方法を知ることになったそう。

想像しただけでもめまいがしていた恐怖案件。内診グリグリきたぁーー! by ちい

出産が近づいてくると、不安からいろいろと検索をしていたちいさん。そこで目にしたのが「内診グリグリ」。出産を促すための処置なのですが、めちゃくちゃ痛いという感想ばかり。避けたいと思っていたのですが、ついにその瞬間がきてしまいます…。

医師に冷笑され、助産師に叱られ…。ダメージとともに始まった再入院 by 園内せな

お産が進まず退院となった園内せなさん。その日の夕方遅く、また陣痛らしき痛みが5分間隔になったので再入院することになります。「またすぐ退院とか嫌なんですけど」と冗談まじりに伝えると、医師から冷笑されてしまいます…。

さっき退院して1日分の入院費払ったのに!陣痛間隔が狭まり、本日2回目の入院へ… by 園内せな 

陣痛らしき痛みがあったので入院したものの、状況が進まず4時間で帰宅することになった園内せなさん。1日分の入院費を払って自宅に戻ったのですが、痛みが5~10分間隔に狭まってきます。念のため産院に連絡してみると…。

もし質問しなかったら…ゾクッ!「自分の身は自分で守る!」と身に染みた妊娠中の出来事 by わさび

妊娠初期に風邪をひいてしまったわさびさん。引っ越したばかりでかかりつけ医がなく、近所の内科を受診したそう。受付時の問診票にあった妊娠中の欄に〇をつけ、診察を受けたのですが、わさびさんがゾッとした出来事が起こります。

「ここかな〜?」二人目出産の大部屋入院中、ぞわわ…となったハプニング!  by ゆむい

一人目の出産後は、設備の整ったレディースクリニックの個室で過ごしたゆむい(@yumuihpa)さん。二人目は大きな病院の大部屋で、四人で入院。扉の廊下側には氏名が記されていたのですが、カーテンを閉め切ると誰がどこか分からない状態で…

【1500人にアンケート】総合病院?助産院?産院選び、どう決めた?

設備が整った総合病院、医師やスタッフとの距離が近い個人病院、アットホームな雰囲気の助産院、どこを選ぶか迷いますよね。1500人以上のママに聞いて、みんなの産院選びのポイントと満足&後悔コメントを大公開。希望の出産が叶えられるよう、産院選びの参…

赤ちゃんが無事に育っててよかった。でもさ… 妊婦健診後の帰り道で感じるモヤモヤ by ちい

不育症の疑いがあると言われていたため、妊娠を確認できた後も通常より頻繁に健診を受けていたちいさん。赤ちゃんが無事に育っていることを確認できることは、とても嬉しいことだったのですが、ひとつだけモヤモヤすることが…。

もう内診グリグリされたくないから早く産みたい!予定日超過後に本気出した結果… by はなわめぐみ

出産予定日が来ても全く生まれる気配がなく、健診のたびに痛~い内診グリグリをされていた、はなわめぐみさん。一日でも早く産むために(これ以上、内診グリグリされないために)、本気出すことを決意。あらゆることを試してみます。

3人産んでわかった!妊婦健診での検査内容や自己負担額は、病院によって全然違います! by リコロコ

3児の母リコロコさんは、3人とも違う病院で出産したそう。それでわかったことは、妊婦健診の検査内容や健診費の自己負担額は病院によって様々だということ。産院選びの時には見落としがちな健診費。これから産院を探す方は参考にされてみては?

海を渡って小旅行気分♪ 島暮らしの産婦人科通い by まつざきしおり

瀬戸内海の直島在住のまつざきしおり(@matsuzakishiori)さん。出産の際は島の住人から情報をかき集め、アットホームでこじんまりした産院を選びました。島外にあるので受診のたびに海を渡ることになり、気分はまるで小旅行!

いでででで!痛すぎて息がとまった。これが噂の内診グリグリかー! by りんりんまま

りんりんままさん(@rin_rin_mama_T)の出産予定日前日での健診のこと。「まだ子宮口が硬いね~」と先生。その後、「ちょっと痛いよ」という声とともに、信じられないほどの激痛が走ります。これが噂に聞いていた「内診グリグリ」か!

妊婦健診の付き添いだけで貧血になった夫。これは無理だな、と確信したこと by 園内せな

「俺も(赤ちゃんの)心拍聞きたい!」というので、夫と一緒に妊婦健診へ行くことにした園内せなさん。内診室で子宮にカメラをいれ、モニター越しに赤ちゃんの心拍を見ることができたのですが、夫はもともと体のことや血が超苦手だったため…。

健診のたびに出産予定日が遅れていくのはなぜ?勇気を出して質問したのに…玉砕! by まきこんぶ

出産予定日が3月25日と言われ、友人の子どもと同級生になれる!と喜んでいたまきこんぶさん。でも次の健診では3月27日と言われ、その次では30日と言われ…。な、なんで遅れていくの? 勇気を出してその理由をたずねてみたのですが…。

手取り足取り教えてくれると思ってたのに、あれ?産婦人科のクールさに衝撃 by まきこんぶ

妊娠が確定した健診のとき、これからの妊婦生活いついて色々と教えてもらえる!とウキウキしていたまきこんぶさん。でもお医者さんからも看護師さんからも、全くそういう説明がないまま診察終了~!想像と違う産婦人科のクールさに戸惑います。

ここで産む!と決めた産院だったけれど…。転院して感じた解放感の正体 by ハナウタ

近所だし、評判もいいし、何より先生や看護師さんもやさしくて好印象。「ここで産む!」と納得して決めた産院だったのですが、ある事情で転院することになります。転院が決まった時、ハナウタさんは大きな解放感があったそう。なぜ?

早すぎるとこうなるのか!妊娠判明後、フライング初診の寂しい結果 by まきこんぶ

妊娠検査薬で陽性がでたあと、いつ産婦人科へ行こうか迷っていたまきこんぶさん。生理予定日から1週間くらいしか経っていなかったため、早いだろうな・・と思いつつ、早く妊娠を確認したくてすぐに受診してしまいます。すると…!

産科の先生もいろんなタイプがいるけれど・・・ by 笹吉

丁寧に対応する人やさらっと対応する人など、産科の先生も様々。笹吉(@sasakichidiary)さんの担当医は後者だったようで、いつも「体調どうですか?」と聞いてくれるけど、回答はライトなものばかり。でも、便秘の時だけは違って?!

妊娠確定!しかし直後に看護師さんに呼び止められ別室へ。聞かれたことに唖然 by すずか

産院で夫と妊娠確定を喜んでいたときのこと。看護師さんに呼び止められ別室に通されます。そこで看護師さんに聞かれたことに、すずかさんは考えさせられます。親になるとはどういうこと?妊娠したら急に親になれるの・・・?

「んっふっふっふ…」映し出される度に笑いに包まれた、あのエコー画像 by にくきゅうぷにお

>前回エピソード:4Dへののめり込み度が半端ない先生とのエコータイム by にくきゅうぷにお 性別診断の時、予想以上にハッキリと栗に突起物が付いた形が見えました。 // それに乗じて普段見慣れているはずの産婦人科の先生と助産師さんも「ふふふ」と笑い…

4Dへののめり込み度が半端ない先生とのエコータイム by にくきゅうぷにお

私の通っていた産婦人科では、15~30週頃の3回限定で、無料で4DエコーをDVDに焼いてもらえました。 まさかお腹の中の赤ちゃんを立体的に見られるなんて思ってもみなかったので、最初映像を見た時は得も知れない感動とテクノロジーの進歩への感心が渦巻い…

妊娠がわかったら一番にやることは分娩予約!? 呑気な私に喝をとばした先生に感謝 by ネコマス

こんにちは。ネコマスです。 今回、妊娠判明から分娩予約までのお話をしたいと思います。どこの病院で出産するか…恥ずかしながら妊娠判明時には全く考えていませんでした。 >前回エピソード:心待ちにしていた胎内記憶を聞き出すチャンスだったのに…。前の…

初診で不安なことを伝えたら怒鳴られた!? ハッピーモードからの急転落にどよーん by さやえんどう

「おめでとうございます。〇週ですよ」 そんな言葉を期待して向かった産婦人科医院。転勤族の私には近所に知り合いもなく、家から近いという理由で選んだ病院でした。 レトロな建物に手書きの注意書きがあちこちに貼られていて今考えるとちょっと妙な雰囲気…

カーテン全開ではじまった内診。緊張でガチガチの太ももに、先生の喝が!? by ブブ

こんにちは。ブブです!今回は話は前回の内診の続きです。 前回エピソード:初めての妊婦健診。ドキドキしながら内診室に入ると、まさかのカーテン全開!? by ブブ まさかのカーテン全開のまま始まった内診。 予想外の体当たりな診察は顔に似合わずデリケート…

産院選びは、自分にとってのメリデメとお財布と相談! by 笹吉

個人の産院か、市民病院か…2択しかない田舎に住んでおります。2択と言うか自分にとってはもうほぼ産院しか選択肢がないというか…市民病院は大部屋であったり、出産まで性別を教えてくれない等々私にとってデメリットがあり、個人の産院に決めました。以前…

初めての妊婦健診。ドキドキしながら内診室に入ると、まさかのカーテン全開!? by ブブ

こんにちは。ブブです。 今回は妊娠検査薬で陽性反応が出た後、はじめて受けた産婦人科での健診の思い出です。 前回エピソード:出産直前、落ち着かず新生児室に立ち寄った夫。かわいさにデレデレになった夫の決意とは by ブブ 検査薬で陽性が出た数日後、わ…

妊娠中のエコー写真は3枚残していれば十分!? 産後3年経った今、思うこと by ハナウタ

エコー写真… それは妊娠中、お腹の中にいる我が子を、いつでもどこでもいくらでも見ることができる唯一の手段。 家族に見せて「ここはパパ似かもね?」なんて幸せな会話をしたり、投げ出したくなるほど辛いつわり期に「この子がお腹の中にいるんだ!」という…

留学先で妊娠判明後、初受診へ。生まれて初めて言われたドクターからの一言にニマニマ by さやえんどう

初めての妊娠。 成人女性なのに妊娠に関して学生時代にぼんやりと学んだ知識しかなく。自分の身体がどう変わっていくのか、興味と不安でいっぱいでした。当時インターネットがあれば、きっと検索魔になっていただろうな。こんな大事な事、もっと詳しく学ぶ場…

憧れの4Dエコー体験は後頭部&顔ガードで惨敗…。でも奇跡のダブル〇〇ツーショットを目撃! by pika

こんにちは、pikaです。2歳の双子男児を育てています。 前回エピソード:妊娠中期に30分のエコー検査はつらかった…。双子の胎児ドッグ体験でわかったこと by pika 双子妊娠中のお話。 今回は、妊娠19週にうけた4Dエコーのお話です。 4Dエコーとは、胎児を立…

財布はNOと言うけれど、屁理屈と言われそうだけど…どうしてもセレブ出産をしたかった理由 by ゆき

これで恐らく出産は最後! 私には、どうしても1度だけ叶えたい夢がありました! 前回エピソード:辞めたくないし、待ってるよとも言ってくれる。それでも育休ではなく退職を選んだ理由 by ゆき 「みんなが産んでる産院が安心なんじゃない?」 そんな誰かの…

胎嚢や羊膜の数によってリスクが異なる双子妊娠。NICUのある施設へ転院することに… by pika

こんにちは、pikaです。2歳の双子男児を育てています。 双子妊娠~出産編。前回、初めての産院で双子であることがわかり、そこでの分娩を断られてしまったわたし。 前回エピソード:「双子ですね」 言われた瞬間、脳裏によぎる双胎のリスク。悩みに悩んだ産…

泣き声で心音が聞こえない…。1歳児との妊婦検診は想像以上に大変だ!? by グラハム子

あおを連れての検診は想像以上に大変でした。 初期の頃は、慣れない病院で場所見知り&人見知り。 歩けるようになると、すぐにちょろちょろ。 前回エピソード:上の子も赤ちゃんの誕生が楽しみになる!遊びたい盛りの1歳児に効いた声がけとは? by グラハム…

近所、キレイ、お祝い膳…そんなこたぁ、もういい。双子の産院選びの必須条件とは? by ウラク

家の近くに評判のいい個人産院があり、これは通院ラクラクだな!ラッキーラッキー!と思っていました。 ところが予想外の双子、そして「ウチじゃ診られません」。 双子の出産となると妊娠中から出産まで何かとリスクが高い。 だから設備の整った大きな産院に…

いきなりの「今日から断乳宣告」に驚愕。年子妊娠の悩ましい選択 by グラハム子

妊娠がわかったら、次は産院を決めなくてはなりません。 私は1人目出産のとき、強烈な陣痛で泣き叫んだことが未だ忘れられず、次は絶対に無痛分娩が良い!!と思っていました。 前回エピソード:産後10ヶ月&授乳中で!? 子宮頸がん検査でまさかの年子妊娠判…

わたしはセレブ?初めて知る超豪華な産院サービス合戦と現実に衝撃が走った日 by ユーラシア

こんにちは、ユーラシアです。 妊娠が分かってから半月が経つ頃、ぼちぼち産院について調べようかなと、自宅・実家の近辺にある病院をリサーチし始めました。 (当初健診に通っていた病院は自宅の最寄りの総合病院だったのですが、里帰りや無痛分娩などを検…

「女の子を産みそう」と言われ続けて4ヶ月に突入。不思議な夢のお告げ、そして実際の性別は…? by やまもとりえ

前回のエピソード:「今日は腸が活発」とか「ケータイのバイブみたい」とか…!胎動の感想もいろいろ byやまもとりえ 関連記事:「どっちでもいい」と言いつつも…。性別判明にガッカリな夫、その理由とは…? by 遊佐いつかえ 著者:やまもとりえ 年齢:33歳 …

初めての健診。笑顔一つないお医者さんと看護師さん…その真意は!? ~高齢出産 妊婦編~ byもづこ

夫46歳、私39歳の高齢夫婦。紆余曲折しながらも、どうやら妊娠が判明。 前回のエピソード:仕事ゼロも旅行も、赤ちゃんに仕組まれた!?予想外の妊活ストーリーに戸惑う39歳の春 喜び勇んで近くの産婦人科へ直行したのですが… 淡々と告げられる妊娠の事…

セレブ産院VS国立病院、チョイスの理由は大好きな○○○でした! byやまもとりえ

前回のエピソード:妊娠中の私に助言したい! 子どもを生む前に”本当に”やっておくべきこと >>>次回のエピソード:「今日は腸が活発」とか「ケータイのバイブみたい」とか…!胎動の感想もいろいろ 関連記事:かなりスパイシーなベルギー医療の洗礼!?キ…

押し寄せる不安、深まる謎…ユルすぎおばあちゃん医との初健診エピソード byやまもとりえ

前回のエピソード:「あ、喜んでいいんだ」 不安で涙あふれた妊娠判明。夫の言葉に救われた ちなみに、このおばあちゃん医が変わっていることを知ったのは臨月のとき。 他の産院に行って初めて気がつきました。 >>>次回のエピソード:「漢字きもちわりぃ…

5分遅れただけで!?ベルギーの合理的な予約システムに泣かされた臨月の検診日… byさとえみ

さとうが妊娠出産のために通っていたのはベルギーのとある総合病院。 ホームドクターの予約システムもなかなかの合理主義で好きなのですが、総合病院もそれに輪がかかっていたので紹介します。 さとえみさんの前回記事:30分圏内でテロ発生。「子どもが」と…

妊娠中から初乳が!?他人に乳首を触られるという日常。臨月の妊婦健診の思い出 by 前川さなえ

予定日まで一ヶ月を切り、定期検診も1週間毎になった。 前回のエピソード:まるでサツキとメイの家!赤ちゃんを迎える準備の仕上げは、人生最大のお買い物 先生「どうです、おなかの張り感じますか」 私「そうですね、最近は一日に何度も張るようになって…」…

かなりスパイシーなベルギー医療の洗礼!?キラッキラの医師が告げた不安な真実 by さとえみ

さとえみのドタバタベルギー出産、 今回は産院選び〜初診編です! 前回のエピソード:体質?環境?あまりに違いすぎてカルチャーショックの、ベルギー人妊娠事情 ベルギーに来て比較的早めに妊娠した佐藤…。 現地語であるオランダ語はもとより産婦人科につい…

待合室のソファ、夫は妊婦さんに譲るべし!妊婦健診に付き添っての気づきと学び by zanbottosan

妊娠健診に付き添った話です。 妻はいままで二児を出産。ぼくは、その両方の妊婦健診に同行してきました。 関連記事:検診は、男一人じゃ絶対に入れない場所に行くチャンス by SeS 当時を振り返って、まず思い出すのは、産婦人科のたたずまい。 男性にとって…

分娩方法は?病室は?母乳の方針は…?二人目の病院選び、こんなところに気をつけました by kobeni

「出産」って、神秘のベールに包まれすぎていて、初産の時はホントに不安ばかり募りますよね。自分が実際に出産するまでは、それらについて身近に見聞きする機会も、現代ではあまりないですし。私は妊娠中、とても情報に飢えていたように思います(mixiの、…

コードネーム「宇宙人」な院長に、妖精が見える人も!?助産師さんの不思議 by 木下晋也

こんにちは、木下晋也です。 今回で5回目です。 健診やお産でお世話になった助産師さんは長男次男あわせて8人ほどですが、いろんなタイプの方がいました。 「宇宙人」と呼ばれている方がいたかと思えば、産後も奥さんと連絡を取り合い、自宅でできる味噌の…

ゴージャスな病院で産む!伊勢海老にフォアグラの入院食を満喫、気になるお値段は…!? by フクミー

初めて妊娠した時に、最初に思ったのが「絶対女医さんじゃなきゃ嫌だ」でした。 しかし、近所の産婦人科で女医さんだけの病院は無く、友人に勧められた地元の産婦人科で第一子を出産しました。(特にこだわりなく個人病院で出産) そして、第二子の妊娠が分か…

”おにいちゃんといっしょ”の夢は脆くはかなく…。1歳8ヶ月児と一緒に検診に行ってみたリアル by うだひろえ

妊婦の私は、いろんなことを夢見ました。 そしてその数多の夢は、脆くも崩れまくってました。 その一つが、「息子がお兄ちゃんになってほっこり☆」計画です。 お腹に話しかけたり、一緒に赤ちゃん用品選んで楽しみにしたり。 今思えば、まだ2歳前の、それこ…

病院によって助産院に対するスタンスはバラバラ。悩んで出した結論は… by 木下晋也

どうもこんにちは、木下晋也です。 今回で3回目です。 妊娠が判明し婦人科の病院で数回の検診を重ねる間、出産をどこでするのかを決めることになります。 ウチは長男、次男ともに助産院での出産を希望しました。 産婦人科の病院と違って、分娩中にトラブル…

VBACがしたい、家族みんなで泊まりたい…☆ 夢いっぱいの病院選び、だがしかし! by うだひろえ

第一子出産時の病院は、大きな総合病院の産科でしたが、いいところと悪いところがありました。 いいところは、費用が安く、大きな病院だったので緊急時の対応が迅速だったこと。(出産時、破水→陣痛中に胎児の心拍低下からの緊急帝王切開でした) 悪いところ…