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友人のコロナ禍での妊娠・出産の話を聞いて… by 金星

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知人の女性Aさんが出産を迎えたのはちょうど世間で新型コロナウイルスが流行り始めた時期でした。

 

臨月を迎えお腹の中ですでに3000グラムを超えていた赤ちゃん。小柄で骨盤の狭いAさんは早く子を出さないと産めずに帝王切開になると先生から言われたそうです。

 

今までは安静にと言われていたAさん。ところがこれまでとは打って変わってとにかく動くように言われ、運動に苦労したそう…。

 

未知のウイルスによる感染の恐怖からできるだけ人との接触を避けるように心掛けたAさん。

ですが、毎日2時間の運動はなかなか大変だったようで、とにかく人混みを避けて散歩したり、家でヨガをしたりして出産に行き着いたそうです。

 

Aさんの話からコロナ禍での出産の苦労がひひしと伝わってきたのでした。


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著者:金星
年齢:30代
子どもの年齢:長女(8歳)、 次女(5歳)

二人の娘と妻の四人家族。お仕事しながら漫画ブログ・イラスト描いてます。ラーメン大好き。

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ブログ:おやじいじり
ツイッター:@i_kinboshi

 

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