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妊活

みんなどうだった?妊活の体験記

冷やさない!バランスの良い食事!鉄分摂取!妊婦になるために心がけた生活を続けていたら体の調子が… by ぺぷり

妊活中は良いと聞いたものをかたっぱしから試していたぺぷりさん。体を冷やさないように温めたり、栄養バランスを意識したごはん、葉酸や鉄分補給など・・・。そんな生活を続けていたら体の調子が絶好調に!妊活で健康的な体を手に入れたそうです!

妊活を夫婦二人三脚でやっていたつもりが、ここまで温度差があるとは… by ぺぷり

基礎体温を記録したり排卵検査薬を使ってみたり、妊活をはじめたぺぷりさん。他に何かできることはないかとまずはご主人と祈願に行くことにしました。もちろん願い事は一つ!「子宝に恵まれますように・・・」と。ところがご主人にどんな願い事をしたのか聞…

不妊治療専門クリニックに通って4ヶ月。初めての移植、そして判定── by Taro

無事に採卵が行われ、次はいよいよ移植となったTaroさん。しかし、移植日は延期に次ぐ延期。が決まらず、「せっかくここまできたのに…」と不安にならずにはいられませんでした。

ガタガタだった基礎体温が生理予定日に37度超え!妊娠検査薬をフライングしてくっきり陽性! by わさび

妊活中に基礎体温を測っていたわさびさん。体温が下がるとがっかりで、気分も左右されていたそうです。あるとき、順調にきていた体温がひと月だけガタガタに。また今月もダメだったかなぁと期待していなかったら、なんと生理予定日に・・・!

あぁぁ体温下がってきた…妊活中、基礎体温の結果に一喜一憂する日々 by ぺぷり

ぺぷりさんは妊活中に、自分の排卵周期を知るために基礎体温を測り始めました。体温が下がらないように布団にくるまってから測ったり、妊娠検査薬で陽性反応がでてからも体をあたためたり、思いつめてしまっていたなあと当時を振り返ります!

人生初の採卵は全身麻酔で実感なし。翌日は結果メール待ちで朝からソワソワ by Taro

なんとか計画通りに採卵を行えることになったTaroさん。採卵当日は、全身麻酔と採卵に対する緊張でいっぱいでしたが、全身麻酔があっという間に効いて何も覚えていませんでした。採卵の実感がないまま迎えた翌日は採卵結果がメールされてくる日です

妊活を始めたけどわたしの排卵日はいつ!?排卵検査薬を試してみたら… by ぺぷり

ぺぷりさんは2人目の妊活をはじめたとき、検索の鬼になっていました。その中で気になったのは、自分の排卵日を予測する「排卵検査薬」。まずは試してみようと使ってみたところ、興味深く、とても有効性があるなあと感じたそうです

採卵日と仕事がバッティング!?1日ずらしたら排卵してしまう可能性があると言われ…  by Taro

「私の場当たり的な判断で最初の一歩とも言える採卵をダメにしてしまうかもしれないなんて…」採卵予定日が3日間に絞られてほっとしていたTaroさん。そのうち1日に仕事があったものの日程を選べると思いその場で伝えなかったですが…

体外受精に向けて採卵の準備開始。2週間にわたって皮下注射をすることに  by Taro

前回の受診で「PCOS(多嚢胞性卵巣症候)の可能性がある」と言われたTaroさん。血中インスリン量を検査した結果、あまりひどくないPCOSということがわかりました。そして、不妊治療専門クリニックで体外受精に向けて採卵の準備が…

【医師監修】「卵子の在庫もあって異常なし」なのに、妊娠しないのは多嚢胞性卵巣症候群だから? 不妊との関係を解説!

不妊治療クリニックにて主治医から多嚢胞性卵巣症候群の疑いがあることを聞いたTaroさん。「多嚢胞性卵巣症候群」とは何かを、産婦人科医として多くの患者さんを妊娠、出産へと導いている慶應義塾大学医学部産婦人科学教室の内田明花先生にお聞きしました

不妊治療クリニックにて告げられた、PCOS(多嚢胞性卵巣症候)疑い  by Taro

初診での血液検査の結果、説明会で思った「卵がなかったらどうしよう」という心配はなくなったTaroさん。しかし、そうなってくるとわからないのは「異常もなく卵子も残っているのに何故妊娠しないのか」ということで…

不妊治療クリニックの初診で聞いた現実に愕然。旦那さんが潔く選択した体外受精に後悔なし by Taro

説明会の後、不妊治療専門クリニックを訪れたTaroさんと旦那さん。初診では様々な検査をしてから問診。これからの治療方針の話を先生とすることに。先生からお話を聞き…

か、髪の毛の塊!? 卵巣嚢腫の手術後に摘出した腫瘍をみてビックリ by みたん

いよいよ始まったみたんさんの卵巣嚢腫の摘出手術。緊張する…と思っているうちに麻酔がきいて、秒で終了!麻酔から覚め、夫に頼んでおいた摘出した腫瘍の写真を見せてもらうと…。みたんさんが思わず叫びだしてしまった、腫瘍の正体とは…!

【医師監修】うずくまるほどの腹痛は卵巣嚢腫かも?主な症状と妊娠への影響、治療法を解説!

【医師監修記事】みたんさんが経験した卵巣嚢腫とはどういうトラブルなのでしょうか。主な症状や予防法、卵巣を手術した際の妊娠への影響などを医学博士の杉山先生に解説していただきました。

いよいよ始まる卵巣嚢腫の腹腔鏡手術。術前に妊娠への影響を聞いてみると…  by みたん

ある日突然見つかった卵巣嚢腫。希望の腹腔鏡手術を受けられることになり、術前の説明を夫と聞きにいったみたんさん。そこで医師から言われた言葉にみたんさんはヒヤリとします。一番気になっていた、妊娠への影響も聞いてみると…。

「自分自身でできることは何もない」不妊治療の説明会は前向きな妊活のきっかけに by Taro

漢方と不妊治療専門クリニックを並行して進めることにしたTaroさん。通える範囲にあるクリニックは初診にかかる前に説明会への参加が必須。うまくいかなかった産婦人科など、いろんなことを経たのちの説明会に感無量。そこでは…

一刻も早く処置が必要な卵巣嚢腫。すぐできる開腹手術か、ダメージが少ない腹腔鏡手術か by みたん

右側の卵巣に大きな卵巣嚢腫があることがわかったみたんさん。なるべく早めに手術をした方がいい状況ではあるものの、手術や術後のダメージが少ない腹腔鏡手術は4カ月待ち。すぐに予約がとれる開腹手術にすべきか、大いに悩みます。

右わき腹に走った激痛。CTで見つかったのは、大きく育った卵巣嚢腫でした by みたん

妊娠前のある朝、右わき腹に突然激痛が走ります。みたんさんが病院に駆け込みCTをとってもらうと、右の卵巣に大きく育った卵巣嚢腫が!しかも、なるべく早く手術して取らないと、卵巣が壊死するかもしれないと言われてしまいます。

【医師監修】漢方を取り入れた治療って?西洋医学との違いなどを西洋、東洋どちらも取り入れた育良クリニック院長が解説!

【医師監修記事】「漢方を取り入れた治療はどんなことをするの?」。西洋医学との違い、注意点など、開院当初から西洋医学と東洋医学の特徴を取り入れた診療をおこなっている育良クリニック院長の浦野晃義先生に教えていただきました。

妊活を始めてから心にあったウジウジもやもや…漢方診療所でしっかり話せた1時間半 by Taro

産婦人科で聞きたいことを聞けず心が折れてしまったTaroさん。旦那さんの後押しもあって勢いで予約した漢方診療所へ。不安を抱えたまま受付を済ませ、息つく暇もなく通された診察室にいたのは、穏やかな雰囲気の先生。そして、その診察はー

「後悔しないようにやってみたらええんや!」旦那さんに支えられ赤ちゃんを授かるべく、リスタート by Taro

結婚から約2年、結婚当時37歳だったTaroさんは39歳になっていました。結婚したらすぐに子どもが欲しいと思っていたのに産婦人科に通って心折れ、スタート地点に。それから約3ヶ月、折れた気持ちが立て直せないままでいましたが…

「どうして検査してくれないんだろう?」先生に伝えられない不安がさらに大きな不安に by Taro

妊活のため、自分の体を知りたいと産婦人科へ通い始めたTaroさん。初診で処方された薬を3ヶ月間飲んだものの状況に変化はなく…。簡単に妊娠するものではないと分かってはいるけれど、年齢を考えると焦るばかり。しかし…

これはやっべぇぞ…。妊活前の不安要素が多すぎる! by みたん

みたんさんが妊活を始める前に不安だったのは、基礎体温がガタガタだったこと。さらに過去に「多嚢胞性卵巣症候群」と診断を受けた経験もあり…。「これは、やっべえぞ…!!」不安要素を解決すべく、婦人科を受診したところ、予想外の展開に!

結婚してから住み始めた地域。どの病院が不妊治療に良いの?と途方に暮れていたら… by Taro

排卵異常があるかもしれないことを旦那さんに伝え、検査のために病院を探し始めたTaroさん。しかし、結婚してから住み始めた地域には全く土地勘がなく、ネットで検索すると今度は情報が多すぎる…通院先を決めあぐねていると…

妊娠しないのは年齢ではなく排卵していないのかも…旦那さんに言い出せず思い悩む日々 by Taro

Taroさんが排卵予定日検査薬を使って3ヶ月。判定がはっきりしない状態が続き、生理はあるのに排卵がないかもしれない、妊娠しないのは年齢のためではなく不妊症なのではないかと考え始めていました。旦那さんに相談することも考えましたが…

妊活スタート。基礎体温計、排卵日予測検査薬を使い始め…頭をよぎった不安 by Taro

妊活を始めることになってTaroさんが最初にしたことは、基礎体温をつけて排卵日を知ること。しかし、計測する起床直後の60秒…短いようでとても長く、寝落ちすることも。そんな中、排卵日予測検査薬を知り…

「お互いを理解してからの方が…」早く子供が欲しいと結婚を急いだはず。妊活に消極的になったその理由は… by Taro

Taroさんの37歳という年齢を考え、早く子どもを欲しいと結婚を急いだという旦那さん。しかし挙式後、年齢や生理不順から妊活に前のめりだったTaroさんに対し、「お互いを理解してからの方が…」と旦那さんは消極的になっていて…

挨拶代わりに聞かれる、ご近所さんからの「赤ちゃんはまだ?」。身につけた対処法は… by 黄英

黄英さんが初登場!ある日、知り合いが一人もいない土地に夫婦で移住した黄英さん。地域の人に顔を覚えはじめてもらった頃、よく「赤ちゃんはまだ?」と聞かれます。いろんな人から度々聞かれることにモヤモヤしていたとき、身に着けた対処法とは?

33歳でスピード結婚。妊活するなら早い方がいいとはわかっている。でも… by おみき

現在妊娠中のおみきさんの初掲載記事。33歳で結婚したおみきさん。さらに子宮筋腫ももっていたため、妊活するなら早い方がいい。…と、わかってはいるものの、もう少し夫と2人で過ごす時間ももちたい。揺れ動く気持ちを夫に相談します。

苦労したけど測ってよかった!基礎体温の記録はメリットがいっぱい by つぶみ

妊活のため、基礎体温を測り始めたつぶみさん。でもグラフはガタガタに!そこでまずは「正確に測ること」を目標に、さまざまな工夫を重ねます。すると生理不順のつぶみさんでも、なんとなーく妊娠しやすい時期がみえてきたのです!

次のステップの体外受精は1回60万!? 大きな壁を前に二人目不妊の悩みが再燃 by ハナウタ

二人目不妊のため、がんばって不妊治療を続けていたハナウタさん。タイミング法を経て、人工授精にも何度かトライするものの妊娠に至らず、次のステップに進むことを考え始めます。でも次の体外受精には1回60万かかることがわかって…。

え!いきなり人工授精ってハードル上がりすぎでは!? 名前に気後れして大焦りしたけれど… by ハナウタ

2人目不妊のため不妊治療の検査を受けたハナウタさん。夫婦ともに「異常なし」の結果をみて、医師から「人工授精」を提案されます。え、いきなり人工授精ってハードル高すぎー!と焦ったのですが、よく話を聞いてみると・・?

まるで人体実験のような検査の連続だったけど、結果異常なし。でもそれは迷宮への入口…? by ハナウタ

二人目不妊のため、悩みに悩んで治療を始めることにしたハナウタさん。まずは排卵前後、生理前、生理中、終了直後…と、子宮の状態にあわせたさまざまな検査が続きます。これも赤ちゃんのため!と頑張って検査を受けたのですが・・。

ずっと一緒にいた”お腹の赤ちゃん”と離れ離れになるのは寂しいけれど… byきたあかり

十月十日24時間、楽しい日も落ち込んだ日も、ずーっと一緒にいた「お腹のなかの赤ちゃん」と離れ離れになってしまう。「わが子に会えるのはうれしいけれど…」。出産当日の朝にきたあかりさんが感じた悶々とした気持ちを振り返ります。

行動に移せず悩んでいた二人目不妊。思い切って一歩踏み出したら… by ハナウタ

二人目が欲しかったけれど、なかなかできず悩んでいたハナウタさん。不妊治療を…と頭をよぎるものの、子連れでクリニックに行っていいの?一人いるからいいじゃない…など、さまざまな悩みが襲ってきます。しかし、ついに一歩踏み出すことにします。

「子どもができなくても、一緒にいてくれますか?」夫の言葉で悟った家族で一番大切なこと byきたあかり

不妊外来に行ったものの予約なしでは受診できないという事をその場で知り、予約をダイレクトにするだけしてとんぼ帰りした後の事です。 前回エピソード:えっ…こんなできないもんなの? 避妊をやめればすぐ妊娠するんじゃないの? byきたあかり // 受診でき…

えっ…こんなできないもんなの? 避妊をやめればすぐ妊娠するんじゃないの? byきたあかり

2014年、長いモヤモヤ期間を経てようやく妊活をスタートさせた頃のことです。 // 毎朝基礎体温を測り、葉酸などのサプリを飲み、体が冷えないように温めたり、妊活前より少し早く寝るようにしたりし始めました。 根っからのズボラなのでマメな作業が必要な日…

「ひとりの人生まるごと幸せにするなんて無理無理!」妊活スタートまでのモヤモヤは続く byきたあかり

妊活を本格的に始める前の半年間、ずっと子どもを作る事への疑問や罪悪感でモヤモヤしていたのですが "自分にとっての「子どもを作ること」は人生を肯定する事なんだな"と思い至ったところで、いったんモヤモヤは晴れたような気がしました。 子どもの人生と…

この世は、新しい命に対して「こっちおいでー!」と言えるほど良いところ? 産むのは申し訳ないこと? byきたあかり

子どもを作る事への不安や罪悪感がなかなか拭えなくて、ネットで悶々とその手の掲示板めぐりをしていた頃、印象に残ったコメントがありました。 「こんな世の中に子どもを産む気にはならない」というものです。 誰もが一度は親や先生に言われたであろう、「…

「ねえ、そろそろ2人目…」擦れ違っていた夫婦の意識を、話し合いで明確に  by グラハム子

それは1人目が生まれ、寝返りができ、離乳食が始まり、そろそろ卒乳かなぁなんて思っていた頃。 頭をよぎるのは「2人目」でした。まさかの夫の返答に驚愕でした。 まあ結婚前にそれくらい話し合っておけよ、って話なんですが、もう話し合わずにここまで来て…

「生まれる子は私のせいで出来が悪くて、不幸になって…」ネガティブまっしぐら妄想に夫の正論がグサリ! byきたあかり

妊活について考えてる間、毎日のように夫と子どもについて話しました。 でも大抵の場合私のネガティブまっしぐら妄想を延々と夫に話すだけになってしまっていて、ある日夫が爆発しました。 「なんでそー悪い方にばっか考えるのー‼︎」って。 お恥ずかしい話、…

子どもを作る事が「悪いこと」のような気がしてならない。ナゾの罪悪感の原因は… byきたあかり

子どもが欲しいかどうかについて考え始めて1カ月ほどの頃。 夫と何度も話しているうちに、「自分は子どもが欲しいんだな」という実感がむくむく湧いてきていました。 親子でワイワイしたいとか、親を喜ばせたいとか、色々理由はありますが特に… 夫や親がいつ…

「なぜ子どもを作るのか?」の自問自答にネガティブ思考が止まらない!夫の答えは… byきたあかり

「なぜ子どもを作るのか」について考え始めてから、夫に思ったままを話してみました。 子どもが欲しい理由を挙げてみると、 ・夫が欲しがってるから ・自分もなんとなく欲しいから ・ワイワイ楽しい家庭を作りたいから ・親に孫の顔を見せたいから などなど…

「なぜ子どもが欲しいの?そもそも本当に欲しいの?」妊活を始める前に、考えておきたかった byきたあかり

夫が再来年から出向になると聞いて、妊活について考え始めました。 ・単身赴任してもらう ・「配偶者転勤に伴う休職」を使って休職してついて行く ・仕事を辞めてついて行く などなど他にも色々選択肢はあるけれど、 ・単身赴任→さみしい ・休職→育休2年以上…

仕事と妊活の両立で心も体も落ち着かなかったあの頃。今のわたしにできることは… by こしいみほ

こんにちは、こしいみほです。 ドタバタ元気な3歳の娘とホンワカ控えめな11か月の息子がいます。成功は覚えていても失敗はすぐ忘れがちな私ですが、体験談がほんの少しでも誰かの役に立てたら嬉しいです。 >前回エピソード:そばにいない娘のために夜中に一…

子どもの頃に予防接種を受けたはずなのに抗体がない!? 妊活前にしておきたい抗体検査と予防接種 by まる美

こんにちは、まる美です。今回は妊活中のお話です。 子供が欲しいと思って私が最初にしたことは、メディカルチェックを受けることでした。結果はなんの異常も無かったので「タイミングさえ合えば妊娠出来る」と呑気に構えていました。 そんな時に、一児のマ…

子どもは「まだ」欲しくない夫と「すぐ」欲しい妻。夫の気持ちをさりげなく誘導すると… by まる美

こんにちは、まる美です。 前回の記事:子どもが苦手で結婚願望もなかった私に突然湧き上がった内なる衝動! by まる美 挙式も新婚旅行も終わって、そろそろ子作りの為に妊活を始めようと主人の角ちゃんに相談したら 「結婚したばかりだし数年は2人きりでも…

「男の子が欲しい!」ありとあらゆる方法を試した結果…

赤ちゃんが欲しいと思った時に、男の子が欲しいのか、あるいは女の子が欲しいのかといったことを考える人は多いのではないでしょうか。 赤ちゃんの性別は受精した時に既に決まっていると言われていますが、実際に性別がわかるのは産婦人科の妊婦健診時のエコ…

子どもが苦手で結婚願望もなかった私に突然湧き上がった内なる衝動! by まる美

私は子供の頃から結婚願望がなく、子供も苦手でした。 子育ては大変で自分の自由な時間が減るし、親になるなんて責任感のあることは考えられなくて…生涯独身のつもりでした。 しかし、27歳のとき突然「誰かに愛されたい、結婚したい、子供が欲しい!」という…

授乳中&生理不順でも妊娠できた!産後8ヶ月頃から始めた第2子妊活

2人目の妊娠がわかったのは、娘が生まれてもうすぐ1年が過ぎようとしていた頃でした。夜中は何度も起きるし、常に睡眠不足で大変ではあるけれど、それを遥かに上回るほど可愛いと思える娘。 生まれてくる前までは、子どもは男の子と女の子1人ずつ生まれて来…